食事について一応の決着?と、家で『レッドライト』を観賞、あと明日から始まるスペイン大河が楽しみ
糖質制限・MEC食といえど、やはり野菜は摂ったほうが良いというのは体感として分かったので(^_^;)、安全に食べられる野菜の基準を探していて、出会ったのがフォドマップ食でした。 過敏性腸症候群のための食事法で、大腸で発酵しやすい糖質を含む食べ物を食べない、というものです。 で、小松菜や水菜・青梗菜はオッケーかな?と思っていたのですが、これらアブラナ科の薄っぺらい葉野菜に関しては、多分「不明」なんですな・・・(笑)ただ、同じアブラナ科のブロッコリーやキャベツがダメなところからすると、黒寄りのグレーゾーンな気もしますね、、、あの、下の茎のほうとか糖質多そうですし(笑) なので葉物もレタスかほうれん草、にしておいたほうが間違いはなさそうです。 あとは、自分の場合リーキーガット対策を万全にするため今茄子科も避けていますので、大根か胡瓜だけですね食べられる野菜は(笑) 胡瓜は旬が過ぎてしまったので、大根の日々になるでしょう・・・(笑) あと、やはり野菜は生のほうが、個人的には食べやすいです。というか、「生食出来る野菜」が食べやすい、という感じですね・・・ 結局、数年前に感覚で辿り着いた結論と同じなんでした(^_^;)肉とレタス・大根のサラダで、すごく体調良くなりましたから・・・ ただ、以前は日中は果物メインだったので、肉は夕食だけにしていました。それを、果物を一切止めて三食肉にすることと、ボーンブロスを朝晩二杯飲むこと、という風にバージョンアップした感じですね(笑) そんな感じで、ちょっとスッキリした昨日は、久々に家で映画を観ました!(笑)実は半年以上ぶりじゃないか?(笑)というかブログの題目的にはこっちがメインだろうに(^_^;) 『レッドライト』というシガーニー・ウィーバーとキリアン・マーフィー主演の作品です。 オチだけ言うと、超能力の存在を科学的に否定することに人生をかけてきた研究者自身が、実は超能力者だった・・・ということですが(笑) 何でこれを観ようと思ったのかと言うと、監督がスペイン人だったからです(笑)まだ一応若手?(1973年生まれ)で、監督作が少ないみたいですがロドリゴ・コルテスという人です。 一応中華圏とスペイン語圏の映画は、観られる範囲でチ...